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日本は第一次予選突破 [日記]

昨日(28日)W杯H組の試合が行われ、日本はポーランドに1-0で負けてしまった。
今回は前回までと違って、6人の選手を入れ替えて臨んだが、ポーランドの壁を破ることはできなかった。しかし、コロンビアがセネガルに勝ったことにより、勝ち点が同じセネガルに、フェアプレイポイント(イエローカードの数が少ない)で決勝トーナメント進出を決めることができた。負けたのは残念だが、次のステージに登れたのはうれしい。
次は7月3日、G組1位通過のベルギーとの試合が待っている。悔いのない試合を期待したい。

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公開研修「体験型プロジェクト・マネジメント」のお知らせ [日記]

○管理職に求められるプロジェクト管理能力
近年、垂直型のピラミッド型組織からフラット型の組織に変更する企業が増加し、それに伴って、社内プロジェクトを立ち上げて仕事をするケースが飛躍的に増えてきました。
そのため、プロジェクト型の仕事の進め方を身につけることは管理職にとって必須条件となっており、その成否でその人の管理者としての能力が問われる時代になってきました。
この研修(米のプログラム)は、参加者がプロジェクトリーダーになったという前提で、一人ひとりがP-D-C-Aサイクルにどう関わっていくか、その関わり方で意思決定の品質が問われることを体験していただきます。
 そのうえで、プロジェクトへの参加度合いをお互いにフィードバックして、円環図(12の軸)で表現します。そこで自分の参加スタイルが確認でき、その後のプロジェクト推進に役立てる事ができるようになります。
1.日時:7月21日(土)
2.時間:9:30~16:30
3.会場:アドベンチャーコーチング株式会社
     セミナールーム
4.料金:27,000円(税込み)(参加費、テキスト代、診断ツール代含む)
*詳しくは、当社のHP(http://www.ad-coach.jp)をご覧下さい。


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今年の「きらめき未来塾」の開催 [日記]

毎年夏休み中に開催している、高校生のための「きらめき未来塾」が、今年は以下のように開催されます。つきましては、皆様のご関係者の中に高校生がいらっしゃれば、是非参加されますよう声をかけていただければと思います。
興味のあるかたは、私に連絡していただければ、関係書類をお送りします。
1.日時:8月6日(月)~9日(木)
2.場所:日本青年館
     東京都新宿区霞ヶ丘町4-1
3.参加費:無料(但し、会場までの往復の交通費は本人負担)
4.講師および講義
  日本を代表する一流のオピニオン・リーダーの講義を聞き、それをどう解釈・考えるかについて塾生がグ
ループに分かれてディスカッションし、相互に発表し合う―アクティブラーニングの形で学びます。



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スマホを忘れた [日記]

昨日、帰宅する途中、あるところに連絡する必要があることを思い出して、スマホを取り出そうとしたら(いつもはカバンの中においている)、会社に置き忘れたことに気がついた。
乗り換えの新宿駅で公衆電話を探したが、ついぞ見つけることができなかった。以前は所狭しと並んでいたところには他のものに置き換わってしまっていた。スマホや携帯電話をもたない人には不便な世の中になってしまったものだ。

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セネガルと2-2で引き分けた [日記]

今朝一番のニュースは、W杯H組の試合で、日本がセネガルと2-2で引き分けたということだろう。セネガルはポーランドを破って勢いに乗るアフリカのチームで、日本は個人の身体能力では劣るから苦戦するだろうというのが試合前の予想だった。試合では常に先に点を取られてそれを追いかけながら実際に追いついてしまうのだから、日本流の組織サッカーも見上げたものだ。選手交代のタイミングも“妙”で、西野監督の“勘”も冴えていた。
次戦は28日で、ポーランドと一次予選最後の試合になる。そのときまで、試合展開を予想する楽しみを持ち越すことにしよう。

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梅雨の合間の晴れ [日記]

今日は朝から日差しが強く、出勤時(5時)から暑いと感じるスタートとなった。
習慣とは怖いもので、いつもの出で立ち(長袖シャツに上着を着て)で家を出る。歩いていると早朝でも上着を脱ぎたくなる暑さだ。天気予報では「一日晴れで、最高温度は29℃に達する」という。街中ではすでに上着を脱いで半袖の人が目立ってきた。

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雨の降る日は紫陽花がよく似合う [日記]

このシーズン(梅雨)に咲く花といえば、何と言っても紫陽花であろう。日本が原産でもあり、どこへ行っても色とりどりの紫陽花が咲いている。あじさい寺もあれば、あじさい公園もある。紫陽花は何となく傘をさして見るのが似合う雰囲気がある。
この花は日照りが続くと萎れて生気を失ってしまう。ところが、雨が降ると、途端に生気を取り戻し、本来の輝きを見せる。土壌の成分により色が変わるのも面白い。そのため、「移り気」という花言葉がついている。
・紫陽花の 一夜の雨に艶やかに  久保田一豊
・紫陽花や 藪を小庭の別座敷   松尾芭蕉
・紫陽花や 昨日の誠 今日の嘘  正岡子規

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